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メンタルの不調

メンタルの不調 / 17記事あります

漢方で 不安障害・パニック障害 を改善

by 漢方専門なつめ薬局
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突然理由もなく不安になり呼吸が苦しくなる...いつまた発作が出るのか不安が続いて日常生活を満足に送れない...、このような不安障害やパニック障害は薬や精神療法で治療が進められますが、なかなか症状が改善しないという方には西洋医学とは全く異なるアプローチで治療する漢方がおすすめです。

男性にも起こる更年期障害、漢方薬で治療してイライラや不調を改善しよう!

by 漢方専門なつめ薬局
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加齢による原因不明の様々な不定愁訴といえば、更年期障害を思い浮かべる方は多いかもしれません。その不調は女性だけではなく男性にも現れます。原因も症状も辛さも人それぞれですが、漢方ではあなたに合わせた対応ができます。

【向精神薬が不安な方必見】漢方薬で起立性調節障害を治すには

by 漢方専門なつめ薬局
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朝なかなか起きられず学校にいけない子どもは、もしかしたら起立性調節障害かもしれません。病院を受診しようと考えているけれど向精神薬の使用に不安を持っている保護者の方には、心身への負担が少なくお子さんに合った治療が可能な漢方をおすすめします。

漢方 を使って一人ひとりの体質に応じた うつ病 ・ うつ症状の治療を

by 漢方専門なつめ薬局
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メンタルの病気は、西洋薬による薬物療法やカウンセリングなどを中心に治療が進められていくことが多いのですが、漢方も選択肢のひとつです。しかし、病院で処方される漢方と、東洋医学の理論で処方される漢方では異なる点があります。漢方の本来の使い方をみていきましょう。

PMS(生理前症候群)の改善方法

by 漢方専門なつめ薬局
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PMSは生理前症候群とも呼ばれていて、生理が始まる3~10日ほど前から起こる、からだやココロの不快な症状のことです。PMSは、排卵後の女性ホルモンの急激な変化が関係していると言われていますが、はっきりとした原因はわかっていません。PMSの改善には薬による治療とそうでない治療のふたつの方法が考えられますが、PMSから本当に解放され気にせず過ごしたいのであれば、対処療法ではなく薬に頼らない根本からの治療が必要です。

【 うつ病 と 漢方 / 札幌 】うつ病を改善するために必要な取り組みとは。

by 漢方専門なつめ薬局
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「最近、やる気がでない」「何をするのもおっくうに感じる」「昔ほど趣味が楽しめなくなった」こういった症状が出ていたら、もしかしたらうつ病かもしれません。うつ病は、脳のエネルギーが欠乏した状態であり、ゆううつな気分や意欲の低下といった状態が続くだけでなく、さまざまな身体的な自覚症状をともなうことも珍しくありません。今回はうつ病の原因や治療について、そして漢方で期待できることをみていきましょう。

うつの薬から脱却!漢方で回避できる

by 漢方専門なつめ薬局
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「朝起きるのがつらくて学校や仕事に行けない」「やる気が起きなくて食欲も出ない」などの症状があり、心療内科やクリニックを受診してみようか悩んでいる人は多いでしょう。一方、心療内科やクリニックを受診してもなかなか症状が改善されず、薬の量が増えていき悪循環の輪の中から抜け出せない、いわゆる薬漬けになってしまったという声も多く聞かれます。ここでは、うつの薬の副作用や問題点について解説しながら、漢方による考え方と効果についてご紹介します。

漢方で治った!抑うつ症状が改善

by 漢方専門なつめ薬局
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「朝起きられない」「学校や会社に行けない」「夜眠れない」「やる気が起きない」「気分が落ち込みやすい」など、こころの不調はSOSのサインです。気づいたときは早めに相談したり対処したりすることが大切です。心療内科やメンタルクリニックを受診するほどではないけれど、こころの不調を感じている、そんな方は1人ひとりの状態を丁寧に聞きとり、自身のチカラを引き出してくれる漢方による治療法を提供してくれる漢方専門の薬局に相談してみませんか?

【パニック障害と漢方/札幌】この不安はパニック障害!?症状にふりまわされないための方法

by 漢方専門なつめ薬局
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最近はスポーツ選手やタレントなどパニック障害を持っていると発表している著名人も少なくありません。パニック障害は100人に1人はかかることもあると言われておりめずらしい病気ではなくなりました。とはいえ、パニック障害をお持ちの方にとっては、外出意欲をそがれたり、何かにつけて無気力になったりする原因となってしまいます。パニック障害とはどのような病気なのかどのような治療法があるのかを理解して、不安に支配されない生活を取り戻しましょう。

【起立性調節障害と漢方/札幌】朝起きられない、学校に行けない…辛い起立性調節障害から抜け出す方法とは

by 漢方専門なつめ薬局
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現在、あなたのお子さんが「朝起きられない」「午前中は特に調子が悪く、朝ごはんも食べられない」「強い怠さや眠気を訴える」そんな状態であるならば、それは自律神経失調症状のひとつである【起立性調節障害】と呼ばれる病気かもしれません。小学校高学年から中学生の時期に多いと言われる起立性調節障害ですが、なつめ薬局には高校生も多くご来局されていますよ。漢方で改善した16歳の女性の例をご紹介しますね。